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めんどくさがりやのライフログ

めんどくさがりやでズボラなわたしのシンプルライフ。夫と息子と3人家族。

ドリップコーヒーを、ドーナツコーヒードリッパーでゆっくりと淹れる。

至福のコーヒータイム♡

 

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ドリップコーヒーを淹れる時は、「TORCH ドーナツコーヒードリッパー」で淹れています。

我が家は主に私しかコーヒーを飲まないので、一人分しか入らないような小さなドリッパーを使用していたのですが、来客があった時や、夫が時々飲みたいという時があり、もう少し大きいものをと購入したのが、このドリッパー。

 

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シンプルなデザインが素敵です。

木枠に陶器のドリッパー本体をはめて使用します。

 

今までのドリッパーは、抽出したコーヒーをうけるポットやマグの径が大きい場合に安定が悪くて使いにくかったのですが、このドリッパーはそういう事がありません。

お湯を入れるときに、うっかりドリッパーに腕がぶつかってしまったりしても、簡単にずれることがない。

この木枠の安定感。すばらしいです。

 

逆円錐型の底に穴が空いているような形をしているので、洗いやすくお手入れも楽。

細長い形状なので、通常のドリッパーよりも多くのお湯がコーヒー粉に触れて淹れられるのだとか。

  

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このドリッパーを使うと、濃い良い香りのコーヒーを上手に淹れられる気がします。

 

 

IKEAのスツール、FROSTA活用法。プチプラで優秀。

インテリア お気に入り リビング

IKEAでお馴染みののスツール、FROSTA。

我が家に二脚あります。

 

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私が家具を選ぶ時のポイントは、場所を取らず、いろいろなものに代用ができるということ。

狭い家に住んでいるので、なるべく物を増やしたくないし、スペースをとるものは置きたくありません。

そして、お手ごろ価格でデザインも素敵なものがほしい。

 

IKEAのスツールは、そんな要望に応えてくれました。

 

①1,000円以下というプチプライス。

②スタッキングできる。

③シンプルなデザイン。

④いろんな用途に使用できる。

 

一番良いのは、スツールだけでなく、いろいろ使える、というところです。

現在、スツール、ベッドサイドテーブル、シェルフ、作業台(パソコン作業や、コーヒーテーブル)に使用しています。

もともと来客用の椅子がほしくて、場所を取らない折りたたみにしようか迷ったのですが、折りたたみだったらこのようには使用しなかったでしょう。

折りたたまれたまま、部屋の隅に片付けられていたと思います。

それに、来客時にしか使用しない椅子を、たたんで二脚しまうというのも逆に場所を取る気がしたので、それならば、スタッキングができて、デザインも部屋にすっきりと馴染むものを…と、条件にあったのがFROSTAでした。

 

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二脚あって、二脚とも毎日フルで活躍している、IKEAのスツール。

プチプラなのにすごく優秀です。

 

 

 

リボベジで手軽に節約。そして、癒しにも。

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リボベジをよくやります。

リボーンベジタブル。

節約にもなるし、エコだし、お部屋にグリーンも増える。(笑)

 

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野菜の切り落としたヘタや根っこの部分を水につけておく。

数日も経てば、ヘタの部分から葉が出てきます。

豆苗はもちろん、ニンジンや小松菜、長ネギなどをよくやります。

 

育った葉は、お味噌汁に入れたり、サラダを作ったりして、

主食にはならないけど、ちょっと料理に彩りがほしい時に重宝します。

 

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それに、観葉植物代わりにちょうど良いんです!

わざわざ植物を買いに行くことはなく、家にある野菜で料理のついでにできる。

お水を一日に一回変えるだけですくすくと育つので、見ていて楽しいし、管理も簡単。

キッチン周りに置いておけば、忘れることがなく水やりができる。

観葉植物に水をあげ忘れるのって、部屋の隅に置いてあったりするからで、

毎日必ず目につき、毎日その場所に立ち、水がそばにある場所に置いておけば、必ずあげるようになると思うのです。

 

リボベジは、お部屋にグリーンがあると癒しになるので、観葉植物がほしいけど管理が大変だし…というズボラな私にはぴったりです◎

 

 

 

アンテノールのケーキで朝からティータイム

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今朝は4時にまるたんが起きてしまったので…

9時にはお腹がすいて、朝からケーキでティータイム。

 

アンテノールのチーズケーキと、ミルクティー^ ^

 

小さな幸せです。

ダイソーのガラス製耐熱容器が作り置きに大活躍。

めんどくさがりやの生活 めんどくさがりやの食事 めんどくさがりやの家事 お気に入り

ダイソーの耐熱ガラスの保存容器がお気に入りです。

作り置きおかずを入れておく容器として、今まではジップロックコンテナーを使用していました。

レンジOK、冷凍OK、軽くてスタッキングできる、安価…と、とても便利でいいのですが、油物を入れた後だと洗剤を使用してもなかなか落ちにくく、におい移りも気になっていたので、ガラス製の耐熱容器を追加しようと検討していました。

ガラス製耐熱容器で有名なiwakiのものを購入しようかと思っていたのですが、お値段もそれなりにするので、もっとお手ごろなのないかな~と調べていたら

 

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ダイソーに良いのがありました。ダイソー様すばらしい。

 

サイズは大中小とあり、大は300円、中は200円、小は100円でした。

我が家にあるのは一番大きいサイズのみで、もう、8個くらいあります。

大は容量が800mlあるので、ジップロックの700mlサイズのコンテナーより少し多めに入る大きさ。

プラスチック製の蓋もしっかりとパチッと閉まるので、それなりに密閉性があります。

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主に油を使用しているおかずの保存に使用していて、そうでもないものは今まで通りプラスチック製の容器に入れていますが、お気に入りすぎて最近はこればかり使用。

なぜなら、このガラス製耐熱容器、デザインがシンプルで美しく、容器ごと食卓に出してもサマになるからなのです。

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洗い物を増やしたくない、いちいち小皿に出している余裕がない!

ってときに重宝するのです。笑

冷凍庫には入れられないので、長期保存したい場合には向きませんが、我が家はだいたい一週間以内に完食するので問題なく使用しています。

 

油物の洗い物が楽になり、におい移りも気にならず、容器ごと食卓に出せる。

毎週大活躍です。

 

 

 

 

コーヒータイム。焼き菓子とともに。

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ブールドネージュを焼いて、コーヒータイム。

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こうした時間がもてるって、すごく幸せなことだなあ…^ ^

 

 

実は…緊張することがあり、心が落ち着かなかったので、リラックスタイムをとりました。

 

お菓子作りは普段やらないけど、ひとつのことに熱中することで、落ち着きを取り戻すことができます。

混ぜてこねて焼くだけのブールドネージュはそんな時に最適。すぐに焼けるし。

凝ったお菓子だと、逆にストレスになってしまいますから。

 

…うーん、、、早く終われー…笑

 

ランチョンマットをやめて、木製トレーへ。配膳と下膳を時短に。

少し前から、食卓にランチョンマットを敷くのをやめて、木製トレーを取り入れることにしました。

 

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食事の用意と片付けをなるべく簡単に済ませるためです。

今までは、食事の際にランチョンマットを敷いて食器を並べていたのですが、

これだと配膳と下膳の際に何度も台所を行ったり来たりしなければなりません。

それがめんどうで、ランチョンマットから木製トレーへ変えました。

 

我が家のトレーは、天然木をウレタン塗で仕上げてある、 ナチュラルなウッドトレー。

一汁三菜を乗せることができる、42㎝×28.5㎝の大きめサイズです。

 

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ランチョンマットも食事のたびに違うものにしたりして、雰囲気を変えて楽しんでいたので嫌いではないのですが、木製トレーにしたらぐっと家事が楽になりました。

なんでもっと早くに取り入れなかったんだろう、と今では思っています。

 

ランチョンマットをやめて、よかったこと。

①配膳、下膳の際に食器をすべてトレーに乗せて、トレーごと食卓や台所へ運べる。

②汁物をこぼしてしまったとしても、トレーの中で済みやすい。食事が終わったら、トレーを台拭きで拭いておしまい。(ランチョンマットだと、マットから

こぼれて食卓とマットの裏側も汚れてしまっていた。)

③額縁効果があるのか、食事がおいしそうに見える。

④ランチョンマット 兼 お盆。見栄えが良くしっかりした作りなので、来客にお茶を出す等、お盆としても使える。→お盆とランチョンマットは不要になるかも?

 

時短になり、お手入れが簡単で、見栄えがよい。

上記のように、ランチョンマットから木製トレーにしたことでかなりメリットがありました。

デメリットをあげるとすれば、お値段が高いということです。

ランチョンマットは100円ショップでも買えますが、木製トレーは安くてもマットの10倍はお値段がします。

特に、大人一食分が乗る大きめサイズはなかなかお手頃のものがないのですが、楽天で見つけたこの木製トレーがお値段もお色もサイズ感も、我が家にぴったりでした。

 

今は三人家族ですが、来客があった時用にと4枚購入し、毎日活躍しています。

 

時短になり、お手入れが簡単で、見栄えがよい。

木製トレーはお値段以上によい仕事をしてくれています。